
「ねぇヒロちゃん、おっぱい美味しい?」
優佳は息子の友人に右の乳房を咥えさせたまま
少年の未成熟なペニスを優しくゆっくりシゴいた。
「おばちゃ・・・ボク・・・」
気持ち良いようなくすぐったいようなムズムズした感覚のまま
弘樹は尿道に得体の知れない何かが込み上げる恐怖を感じていた。
悦楽と恐怖の狭間に高潮しつつある少年に対し
優佳は悪戯に左手の動きを止めてみせる。
「ヒロちゃん、さっき言ったでしょ。今はおばちゃんじゃ無いの。
優佳さんって言って」
うっすら瞳に涙を溜めた弘樹は、その友人の母に素直に従う。
するとご褒美と言わんばかりにペニスへの悪戯を再開する。
産まれて初めての絶頂に近付きつつある少年は戸惑いつつ哀れんだ表情で
抑えきれない尿道の疼きを打ち明けた。
「おば・・優佳さん・・・・ボクね・・・おしっこ行きたいの・・・」
自らの乳房からだらしなく零れるミルクを他人の子に飲ませる快楽に酔いながら
優佳は怯える少年に優しく囁く。
「ここで出しちゃっていいのよ。お風呂場だから気にしないで」
無論これから広樹が開放するするソレが『おしっこ』でない事は知っている。
そして恐らく初めてであろうこの少年の射精の瞬間に立ち会える事による
満足感と占有感から自らの蜜部を熱く濡らすのであった。
「あっ!あ・・あ・・・・ボク・・・・だすね!だすよ!」
優しく包まれた未成熟なペニスを限界まで勃起させた弘樹はそう言うや否や
人生最初の射精を体験したまま放心してしまった。
「ふふ・・ヒロちゃん可愛い♪」
優佳はその手の中に溢れ出た液体を何の躊躇いも無く舐め始めた。
「ヒロちゃんおっぱい沢山飲んでくれたから
私もお口で綺麗綺麗してあげるね」
まだ敏感に反応する広樹のペニスの先端を舌の先でゆっくり円を描く様に
舐め始める。
「んっ・・・!」
どうやら2回目の射精は時間の問題のようだ・・・。